採用担当のコガです!
転職を考えるときこのような
不安を感じたことはありませんか?
「新しい職場に馴染めるかな…」
「人間関係でつまずかないかな…」
今回は、病院の看護助手から介護士へ
キャリアチェンジした、 たいよう六本松館の髙橋さん(仮名)にインタビュー!
未経験からなぜ『たいよう』を選んだのか、
そして、実際の職場の雰囲気を聞いてきました。
■ 看護から、未経験での介護士デビュー。きっかけは?
【高橋さん】 もともと病院で看護師として働く中で、
患者さんの「退院後の生活、そのものを支える」ことに興味を持ち、
介護の世界にチャレンジしたいと思ったのがきっかけです。
ただ、正直なところ以前は夜勤が体力的にきつくて……。
その点『たいよう』は日勤のみで休日も多くて。
「ここなら無理なく新しいスタートが切れそう!」と
思い切って応募しました。
■ 実際に入社してみて、印象はどうでしたか?
【高橋さん】
「一番最初に感じたのは
「お願いします」が
すごく言いやすい環境だと思いました!
介護って「自分で抱え込んじゃう」
ことも多いイメージだったんですが、
ここでは職員同士が
「ちょっとここお願いしてもいい?」
「これやっておきますね!」と、
小さなことでも自然に声を掛け合っているんです。
■ 未経験からのスタートで、その環境は心強いですね!
【高橋さん】
利用者さんのちょっとした
体調の変化もすぐに情報共有されるので、
「自分が次に何をすべきか」
がすぐにわかるのは施設での勤務が
初めての私にとって、
迷わず動けるのはすごく
働きやすかったです。
チームで役割分担ができているからこそ、
一人で抱え込まず、心に余裕を持ったケアが
できているんだなと感じます。
■ ずばり、たいようはどんな人が多い職場ですか?
【高橋さん】
協調性がある人が多いですね!
人数が少ない日でも、
「誰か一人に負担がいかないようにしよう」
という意識をみんなが持っていて、
お互いにカバーし合うのが
当たり前になっています。
本当に、温かい人たちが集まっている
職場だと思います。
■ ありがとうございました!
髙橋さんのお話からたいようには
「助け合い」の文化がごく
自然に根付いていることが
伝わってきました。
特別なルールや厳しいマニュアルが
あるわけでもなく、
小さなことでも
「お願いします」「ありがとう」が
言い合えて、みんなで支え合える。
だからこそ、未経験の方でも
安心してスタートできるのだと思います。
「たいようの雰囲気を見てみたい」
「少しでも興味がある」
そう思っていただけた方は、
ぜひ一度施設見学に遊びに来てください!

