~「好き」があふれている場所~
「うちの職員さん、かわいいでしょう?」
「この利用者さん、めちゃくちゃ素敵なんです」
「これ見てください!うちのリーダーが作ったんです」
こんにちは。
たいよう採用担当の竹内です。
先日、たいよう春日館へ行ってきました。
春日館の施設長に会うと、いつもこんな言葉から始まります。
自分のことではなく、
職員さんのこと。利用者さんのこと。
まるで家族の話をするように、誇らしそうに、嬉しそうに。
その姿を見るたびに、
「ああ、本当にこの施設が好きなんだな」
と感じます。
<施設長の想い>
「職員も、利用者さんも、楽しく過ごせる施設にしたい」
それが春日館の軸。
“好き”が言葉だけではなく、行動に出ている。
だからこそ、
職員さんも自信を持って提案ができるのだと思います。
<レクリエーションの変化>
以前は、レクリエーションの時間に
うとうと眠ってしまう利用者さんもいたそうです。
でも今は違います。
職員さんの方をしっかり見て、
笑って、発言して、
一緒に楽しんでいる。
“やらされている時間”ではなく、
“みんなでつくる時間”。
<ハロウィンの日の出来事>
「私たちも仮装したい!」
利用者さん自らそう言ってくださり、
実際に着替えて、職員さんと一緒に登場。
施設は大盛り上がり。
“見ている側”ではなく、
“参加する側”になれる空気があります。
施設長の“好き”が伝わり、
職員さんの“好き”が広がり、
利用者さんの“楽しい”につながっている。
春日館は、
愛が循環している場所。
私はそう感じました。
もしあなたが、
「人間関係がいい職場で働きたい」
「自分の提案をきちんと受け止めてもらえる場所がいい」
「笑顔の多い環境で働きたい」
そう思っているなら、
春日館という選択肢を、ぜひ一度のぞいてみてください。
“好き”があふれる場所で働くということ。
きっと、想像以上にあたたかいはずです。



