たいようの新しい働き方「日夜介護」って?気になる1日のスケジュールを徹底解説!

こんにちは!老人ホームたいよう 採用担当です。

業界経験者の方なら、記事のタイトルを見てこう思われたかもしれません。

「えっ、日勤と夜勤の二交代制なんて、どこの施設でも当たり前でしょ?」

おっしゃる通りです。
むしろ介護業界では二交代制がスタンダードですよね。

ではなぜ、たいようではこれまで「日勤のみ」「夜勤のみ」といった専従の働き方しか募集してこなかったのか。

それは、スタッフの家庭の事情や体力的な負担を考慮し、あえて働き方を完全に分けていたからです。

しかし今回、現場の経験者スタッフからこんな声が上がるようになりました。

「ずっと専従でやってきたけど、やっぱり昼の顔と夜の顔、両方見ないと分からないことがある」

「夜勤があってもいいから、もう少し稼ぎたい」

そんな声に応え、たいようでもついに「日勤・夜勤の二交代制(日夜介護)」のポジションを新設しました!


☀️ 日勤の一日の流れ(08:30〜18:00)

  • 08:30 出勤

  • 09:00 食事介助・排泄介助・口腔ケア

  • 10:30 体操・入浴・健康チェック

  • 11:00 余暇活動

  • 12:00 昼食の見守り・介助

  • 14:00 午後の入浴・レクリエーション

  • 15:00 おやつ

  • 17:00 夕食の見守り・介助

  • 18:00 申し送り・退勤


🌙夜勤の一日の流れ(17:00〜翌10:00)

  • 17:00 出勤・食事の介助

  • 18:00 申し送り

  • 20:00 就寝介助・トイレ誘導・服薬

  • 21:00 巡視・おむつ交換・トイレ誘導

  • 23:00 休憩 (交代で休憩)

  • 02:00 巡視・おむつ交換・トイレ誘導

  • 06:00 起床介助

  • 09:00 食事介助・排泄介助・口腔ケア

  • 10:00 退勤


💡 面接でよく聞かれるQ&A

スケジュールのイメージは湧きましたか?

ここからは、見学や面接でよく聞かれるリアルな疑問にお答えします!

Q. お休みや希望休はちゃんと取れますか?

A. 月に3日まで、ちゃんと取れます!
「この日は子どもの学校行事がある」「連休にして旅行に行きたい」といった希望もしっかり考慮します。
プライベートを充実させてこそ、良い仕事ができると考えています。

Q. 夜勤明けの日は、どんな風に過ごすスタッフが多いですか?

A. 10時退勤なので、時間を有効活用しているスタッフが多いです!
夜間に3時間の仮眠を取っているため、「帰って泥のように眠るだけ…」という事態になりにくいです。
退勤後にそのまま銀行や役所などの平日の用事を済ませたり、空いている時間帯に人気のカフェでランチを楽しんだり、夕方までゆっくり休んで夜は家族とご飯を食べたりと、自分の時間をしっかり楽しんでいます!


 「日夜介護」の働き方、イメージできましたでしょうか?

「しっかり休めて、適度に稼ぎたい」
「利用者さんのいろんな表情を見ながら、バランスよく働きたい」

そんな方にピッタリの新しいポジションです。
少しでも「いいな」と思ったら、ぜひお気軽にご応募・見学にいらしてください!

まずは見学だけでもOK。気軽にご相談ください。

名前と電話番号の2項目だけで応募・見学予約ができます。

プライバシーポリシー

個人情報保護規程

(目的)
第1条 本規程は、株式会社tttが取り扱う個人情報の適切な利用と保護のための基本規程である。

(定義)
第2条 本規程において使用する用語は、個人情報保護法及び及び個人情報の保護に関する法律についてのガイドラインに定めるところによる。

(対象となる個人情報)
第3条 本規程は、コンピューター・システムにより処理されているか否か、および書面により記録されているか否か等を問わず、当社において取扱われるすべての個人情報を対象とする。

(利用目的)
第4条 当社は、個人情報の利用目的をできる限り特定する。
2.個人情報は、あらかじめ本人の同意を得ずに、特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて取扱ってはならない。

  1. 利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると認められる範囲を超えて行ってはならず、変更された利用目的は遅滞なく本人に通知または公表しなければならない。

(適正な取得)
第5条 個人情報の取得は、適法かつ公正な手段によって行うものとする。

(個人情報の移送と送信の原則)
第6条 個人情報の移送と送信は、その権限を与えられた者が、外部への漏洩・紛失等の危険を防止するために必要かつ適切な方法で、業務の遂行上必要な限りにおいて行うものとする。

(第三者提供の制限)
第7条 あらかじめ本人の同意を得ないで個人情報を第三者に提供してはならない。ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、この限りではない。
(1) 法令に基づく場合または正当な権限を有する裁判所その他の政府機関より適法に開示を請求された場合
(2)人の生命、身体または財産の保護のために必要があり、かつ、本人の同意を得ることが困難であるとき

(利用目的の範囲外の利用および提供)
第8条 前条(1) および (2) のいずれにも該当せず、個人情報の利用目的の範囲を超えて利用および提供を行う場合は、書面またはこれに代わる方法によって本人に通知し、本人の事前の同意を得て行うものとする。

(個人情報の管理の原則)
第9条 個人情報は、利用目的に応じ必要な範囲内において、正確かつ最新の状態で管理するものとする。

(安全管理措置)
第10条 個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、改ざんおよび漏洩の防止その他の安全管理のために、人的、物理的、技術的に適切な措置を講じるものとする。

(個人情報の秘密保持に関する従事者の責務)
第11条 当社において個人情報の取得、利用、提供および委託に関する業務に従事する者は、法令の定め、本規程等もしくは統括個人情報保護管理者の指示に従い、個人情報の秘密の保持に十分な注意を払いその業務を行うものとする。

(個人情報の廃棄)
第12条 個人情報の消去と廃棄は、その権限を与えられた者が、外部への漏洩・紛失等の危険を防止するために必要かつ適切な方法で、業務の遂行上必要な限りにおいて行うものとする。

(個人情報の委託)
第13条 業務委託に伴い個人情報の取扱いを第三者に委託する場合には、委託先を慎重に厳選し、委託先に対する必要かつ適切な監督を行わなければならない。

(開示・変更・訂正)
第14条 本人から、個人情報について開示を求められた場合は、合理的な期間内にこれに応じるものとする。ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、この限りではない。
(1)本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2)当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれのある場合
(3)法令に違反することとなる場合

  1. 本人から、個人情報について誤った情報があり、訂正または削除を求められた場合は、遅滞なく必要な調査を行い、合理的な期間内にこれに応じるものとする。
  2. 訂正または削除を行なった場合は、遅滞なく本人に対して通知を行うものとする。

(利用停止等)
第15条 本人から、個人情報についての利用の停止または消去を求められた場合は、その求めに理由があることが判明した場合には、これに応じるものとする。ただし、次に各号のいずれかに該当する場合は、この限りではない。

(統括個人情報保護管理者)
第16条 統括個人情報保護管理者は管理部長が行う。

(統括個人情報保護管理者の責務)
第17条 統括個人情報保護管理者は、本規程に定められた事項を理解し、遵守するとともに、個人情報の取得、利用等の取扱業務に従事する者にこれを理解させ、遵守させるための教育訓練、安全対策の実施ならびに周知徹底等の措置を実現する責任を負うものとする。

(苦情または相談への対応)
第18条 当社の個人情報に関する本人からの問合せ、苦情または相談を受け付けるため、苦情・相談窓口を設置するものとする。

(本規程に違反した場合の措置)
第19条 当社は、本規程に違反した従業員に対して、当社の就業規則に基づき処分を行う。

(改廃等)
第20条 本規程の改廃は、取締役会の決議を経て行うものとする。
2.統括個人情報保護管理者は、必要に応じて本規程の見直しを行うものとする。

附則
本規程は、令和4年8月1日から施行する。

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