職員の声を活かして変わる!片江館の挑戦

職員の声を活かして変わる!
片江館の挑戦

 

こんにちは!
片江館採用担当の五十嵐です。

 

「廊下にある荷物、倉庫に片づけたいのに..
誰も片付けてないし、こういうとき
誰に相談したらいいの?」
と思った経験ありませんか?

 

片江館では、職員さんの声を形にするための
取り組みを行っています!

 

今回はその中から、
みんなで問題を解決した
具体的なエピソードをご紹介します!

 

 

片江館の皆で出しあった11のアイデア!
~感染者対応の改善~

 

秋から冬になると悩まされる
“インフルエンザ”や“コロナ”。

 

片江館でも昨年12月、
感染者が増え、対応に少し混乱しました。

 

その時、ある職員さんから
こんな声が上がりました。

 

「何でこんなにバタバタしたんですかね?
まだできることがありそうな気がします。」

 

みんなが薄々感じていた
「改善の余地」を、勇気を出して
発信してくれたのです。

 

 

みんなで考える時間を作る!

 

そこで片江館では、感染者対応について話し合う
「ミニカンファレンス」を実施しました。

 

短い20分間の話し合いでしたが、
職員さんから11個の改善案が出ました!

 

⇩⇩具体的な意見(一部)

 

・歯ブラシやコップの熱湯消毒を取り入れる!
・紙コップや使い捨て歯ブラシを活用する!
などなど…

 

この他にも、
「もっとこうしたらいいんじゃない?」と
新しいアイデアが次々と生まれました。

 

 

改善案を出すだけじゃない。
行動に移してより良い施設に

 

今回のミニカンファレンスで意識したのは、
意見を出すだけではなく、
次に誰が何をするのかを明確にすること。

 

「こうしたら良さそう」という
意見を出すだけでは改善できていません。

 

今回は最終的に、
「感染者対応マニュアルの見直し」を決定!

 

まずは「使用するガウンの手順作成」を
1週間で完成させました。

 

 

地域最高の施設に向かって第一歩!

 

片江館では、今後も
「ミニカンファレンス」を開催していきます。

 

職員さんが意見を発信しやすい
環境を作ることで、課題に気づき、改善を重ねる。

 

こうして、片江館は地域で
最も信頼される施設を目指します!
応援をよろしくお願いします!

まずは見学だけでもOK。気軽にご相談ください。

名前と電話番号の2項目だけで応募・見学予約ができます。

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個人情報保護規程

(目的)
第1条 本規程は、株式会社tttが取り扱う個人情報の適切な利用と保護のための基本規程である。

(定義)
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2.個人情報は、あらかじめ本人の同意を得ずに、特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて取扱ってはならない。

  1. 利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると認められる範囲を超えて行ってはならず、変更された利用目的は遅滞なく本人に通知または公表しなければならない。

(適正な取得)
第5条 個人情報の取得は、適法かつ公正な手段によって行うものとする。

(個人情報の移送と送信の原則)
第6条 個人情報の移送と送信は、その権限を与えられた者が、外部への漏洩・紛失等の危険を防止するために必要かつ適切な方法で、業務の遂行上必要な限りにおいて行うものとする。

(第三者提供の制限)
第7条 あらかじめ本人の同意を得ないで個人情報を第三者に提供してはならない。ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、この限りではない。
(1) 法令に基づく場合または正当な権限を有する裁判所その他の政府機関より適法に開示を請求された場合
(2)人の生命、身体または財産の保護のために必要があり、かつ、本人の同意を得ることが困難であるとき

(利用目的の範囲外の利用および提供)
第8条 前条(1) および (2) のいずれにも該当せず、個人情報の利用目的の範囲を超えて利用および提供を行う場合は、書面またはこれに代わる方法によって本人に通知し、本人の事前の同意を得て行うものとする。

(個人情報の管理の原則)
第9条 個人情報は、利用目的に応じ必要な範囲内において、正確かつ最新の状態で管理するものとする。

(安全管理措置)
第10条 個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、改ざんおよび漏洩の防止その他の安全管理のために、人的、物理的、技術的に適切な措置を講じるものとする。

(個人情報の秘密保持に関する従事者の責務)
第11条 当社において個人情報の取得、利用、提供および委託に関する業務に従事する者は、法令の定め、本規程等もしくは統括個人情報保護管理者の指示に従い、個人情報の秘密の保持に十分な注意を払いその業務を行うものとする。

(個人情報の廃棄)
第12条 個人情報の消去と廃棄は、その権限を与えられた者が、外部への漏洩・紛失等の危険を防止するために必要かつ適切な方法で、業務の遂行上必要な限りにおいて行うものとする。

(個人情報の委託)
第13条 業務委託に伴い個人情報の取扱いを第三者に委託する場合には、委託先を慎重に厳選し、委託先に対する必要かつ適切な監督を行わなければならない。

(開示・変更・訂正)
第14条 本人から、個人情報について開示を求められた場合は、合理的な期間内にこれに応じるものとする。ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、この限りではない。
(1)本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2)当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれのある場合
(3)法令に違反することとなる場合

  1. 本人から、個人情報について誤った情報があり、訂正または削除を求められた場合は、遅滞なく必要な調査を行い、合理的な期間内にこれに応じるものとする。
  2. 訂正または削除を行なった場合は、遅滞なく本人に対して通知を行うものとする。

(利用停止等)
第15条 本人から、個人情報についての利用の停止または消去を求められた場合は、その求めに理由があることが判明した場合には、これに応じるものとする。ただし、次に各号のいずれかに該当する場合は、この限りではない。

(統括個人情報保護管理者)
第16条 統括個人情報保護管理者は管理部長が行う。

(統括個人情報保護管理者の責務)
第17条 統括個人情報保護管理者は、本規程に定められた事項を理解し、遵守するとともに、個人情報の取得、利用等の取扱業務に従事する者にこれを理解させ、遵守させるための教育訓練、安全対策の実施ならびに周知徹底等の措置を実現する責任を負うものとする。

(苦情または相談への対応)
第18条 当社の個人情報に関する本人からの問合せ、苦情または相談を受け付けるため、苦情・相談窓口を設置するものとする。

(本規程に違反した場合の措置)
第19条 当社は、本規程に違反した従業員に対して、当社の就業規則に基づき処分を行う。

(改廃等)
第20条 本規程の改廃は、取締役会の決議を経て行うものとする。
2.統括個人情報保護管理者は、必要に応じて本規程の見直しを行うものとする。

附則
本規程は、令和4年8月1日から施行する。

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